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中古戸建住宅の成約件数が3ヶ月ぶりに増加

中古戸建住宅の成約件数が3ヶ月ぶりに増加

公益財団法人東日本不動産流通機構によると中古戸建住宅の2013年12月度の成約件数は935件(前年同月比9.0%増)で、3ヶ月ぶりに前年同月を上回りました。1都3県ともに上回り、埼玉、千葉県は2ケタの増加。成約平均価格は2,849万円(前年同月比6.4%下落)。土地面積は首都圏平均で145.59㎡、建物面積は103.40㎡、平均築年数は20.82年。
中古マンション市場は、2013年12月度の成約件数は2,900件、16か月連続で前年同月を上回っており、前年同月比22.7%と非常に高水準で取引が増加している。

消費税増税の駆け込み需要や低金利水準の継続が住宅購入を後押ししている様です。

空家問題が騒がれる中でもこうした取引件数が増加する中で、うまく売却する事も視野に入れて頂くと良いと思います。

参考URL 公益財団法人 東日本不動産流通機構
http://www.reins.or.jp/trend/mw/

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